CFD取引徹底比較CFD取引の基礎知識CFD取引のメリット>世界中の投資商品へアクセス

Contract For Difference

CFD取引は世界中の投資商品に投資できる

たとえば、日本の上場企業の株式を購入する場合、証券会社に口座を開設する必要があります。外貨投資をしたい場合、FX取引業者や銀行などに口座を作る必要があるでしょう?しかし、CFD取引の場合、国内の株式はもちろん、株価指数、外国株、コモディティ、商品、為替、債券など様々な投資商品にたった一つのCFD取引業者に口座を持つだけで取引が可能という投資商品へのアクセス性のよさが魅力です。

CFD取引徹底比較-証券CFDナビ-



CFD取引なら、ひとつの金融機関で多くの投資商品への投資ができる

CFD取引なら、個別株からETF、外国株、コモディティ(商品)、外国為替など様々な投資が可能となります。一方で、それぞれの商品の現物に対して投資をする場合には、それぞれの投資対象に足しいて複数の金融機関に口座を開設する必要が出てきます。また、それにあわせて資金を分散させたり、取引ツールの使い方を覚えたりと意外と面倒なものです。

CFD取引の場合は、多くの投資商品に対して一元的に投資をすることができるため、ひとつの金融機関(CFD取引業者)で投資をすることが可能です。

 

人気CFD取引証券会社

DMM.com証券CFD

DMM.com証券はFXで有名な証券会社です。CFD取引(株価指数)については「日経225」「ナスダック」「NYダウ」「S&P500」の4株価指数に絞り込んでいるのが特徴で、その分システムの使い勝手は高いです。また、手数料無料、業界最安値水準のスプレッドなども魅力です。短期トレーダーにおすすめの証券会社です。
>>DMM.com証券CFD詳細

マネックス証券 くりっく株365

マネックス証券はくりっく株365(取引所CFD取引)を提供する大手ネット証券です。くりっく株365の手数料水準は全金融機関の中でも最低額となっています。大手証券ということもあって、はじめてのCFD取引には最適なネット証券だと考えます。
>>マネックス証券CFD詳細

GMOクリック証券CFD

GMOクリック証券は日本の大手ネット証券の一つで、豊富な投資商品を取り扱っている証券会社です。CFD取引は「株価指数」「商品先物」「個別銘柄(日本)」が可能となっています。銘柄数は少ないものの、使いやすく初めてのCFD取引にお勧めの証券会社です。
>>GMOクリック証券CFD詳細